PIPIPT

Pipiptについて

自ら製品をつくり、企業の製品づくりも支えます。

Pipipt は企業向け AI デバイスのカスタマイズ・開発パートナーです。自社製品の実践とサンプル体験を通じ、再利用できる機能と新たな開発範囲を検討します。

母親と子どもが一緒に本を読んでいる様子高齢の方の話を聴くコミュニケーション機器のイメージ
暮らしの場面のイメージ

使命

AIで現実の課題を解決し、新しい可能性を開く。役に立つAIを具体的な暮らしの場面に届け、よいアイデアを動く製品へと変えます。

ビジョン

信頼でき、一人ひとりに合い、節度あるAIへ。必要な時に寄り添い、支援が終われば退き、現実の暮らしに意識を戻します。

製品づくりの信念

現実の暮らしを優先する。AIは支え、置き換えない。

AIの価値は、人をAIの中に長くとどめることではありません。現実の行動、人との関係、探索、表現をより起こしやすくすることです。

穏やかな部屋でAIデバイスとともに読書するコンセプトシーン
意識を暮らしに戻すコンセプトシーン
  1. 人に代わって行うのではなく、自分でできるように支える。
  2. 関係を置き換えず、人と人との本当のつながりを促す。
  3. 注意を引き留めたり、依存や感情の独占を生んだりせず、現実の成果で価値を示す。
  4. 引くべき時を知る。必要な時に現れ、支援が終われば意識を暮らしに戻す。

4つの製品分野を見る

自社で製品をつくる理由

自社製品があるから、技術を現実で確かめられる。

自ら製品をつくることで、体験、信頼性、更新、復旧の具体的な課題に向き合い続けます。

実際の利用シーンに沿って、体験と信頼性を磨きます。

体験 · 信頼性 · 更新 · 復旧

デバイス、AI、接続、バージョン管理で得た経験を、再利用できる製品基盤にまとめます。

デバイス · AI · 接続 · バージョン

これらの機能を自社製品に活用できるよう、企業を支援します。

製品づくりの実践 → 企業向けカスタマイズ

製品とプロジェクトのフィードバックを次の設計に戻し、基盤がどこに適するかを引き続き確かめます。

製品・プロジェクトのフィードバック → 次の設計

自社製品 → Pipipt Brain → 企業向けサービス → 実際の製品・プロジェクトのフィードバック → 次の製品

企業を支援できる理由

再利用できるものを見極めてから、新しくつくるものを決める。

企業のプロジェクトでは、まず既存の製品、チーム、システムの条件を確認し、再利用できるもの、新しくつくるもの、検証が必要なものを分けます。

適した協業の進め方と製品の機能をご覧ください。

会社の公式登録情報を確認する。

法人情報、登記住所、お問い合わせ先をご確認ください。